• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly


【あなたはどのタイプ?】ネットに公開された『ストレス許容範囲』が当たりすぎと話題に!【3パターン】

sutoresu_01

考える


ストレスなんてその場で解消!筒タイプ

sutoresu_04

・感情豊か
・怒りっぽかったり泣きやすかったりするが、後には残りにくい
・ストレスはその都度解消!
・生きるのは楽しい
・しいなさんの目標

 

もっともストレスを上手に発散できているのがこの『筒タイプ』。とにかくストレスに強いのが特徴で、嫌なことがあっても次の日には忘れていることが多いです。

 

時間が解決してくれるでしょ…ザルタイプ

sutoresu_05

・感情の起伏は大きくない
・大人な対応もできる
・ザルの網目の大きさは人による
・ストレスは網にかかると少しずつ小さくなって、網目から落ちていく

 

ザルの網目の大きさが『ストレスの許容範囲』を粟原しているタイプです。網目よりも小さいストレスは通り抜ける(発散される)ので、時間をかけてゆっくりとストレスを解消していくタイプです。

 

いっけん平気そうだが、急に大爆発!?箱タイプ

sutoresu_06

・ストレスの解消方法が難しい
・ストレスはスプーンですくうか、箱の中を全てぶちまけないと解消できない
・ずっと穏やかだったのに、急に爆発したりする
・ストレスはひたすらたまっていく
・箱の大きさは人による
・子供の頃のストレスとかも残ってたりする

 

もっともストレスによって苦しめられているのが、この『箱タイプ』です。いっけん平気な顔をしていても、箱の中がストレスでいっぱいになると、急に大爆発してしまうことも!特に大爆発は、怒り狂うだけでなく精神疾患、体調不良にもつながるリスクが大きい状態ですので、大爆発だけは避けるようにしていきたいもの。

大爆発を避けるためには、スプーンでストレスをすくう(定期的に発散する)か、ストレス許容タイプを変えることが必要です。

ツイッターの反応

しいなさんが図解してくれた『ストレスの許容範囲パターン』を見て、ツイッター上では様々な反響がありました。










見たところ、ネット上では『箱タイプ』がもっとも多いようでした(ちなみに筆者も『箱タイプ』です汗)。皆さんストレス社会の荒波に、人知れず耐えているんですね・・・(´;ω;`)

『ひしゃくタイプ』には思わず、「いるいる、そういう人(怒)」と思ってしまいました(^▽^;)

 

自分にぴったりのストレス解消法を見つけよう!

ストレスにもっとも強い『筒タイプ』になりたいと思っても、なかなか自分の考え方、感じ方をパッと切り替えることは難しいですよね。なので、まずはストレスの解消法から考えてみてはいかがでしょうか。

ネット上の意見でも「ヒトカラに行く」「気の済むまでドライブする」「友だちに話を聞いてもらう」「いっそ全部捨ててみる( ̄□ ̄;)」など様々な意見がありました。出来るところからで大丈夫なので、ストレスと上手に付き合っていってくださいね^^

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

まみかそ!から最新記事を毎日お届けします





  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

いま、あなたにオススメの記事

関連記事

  1. dousoukai_01 高学歴の公務員が同級生が高卒であることをバカにした!しかし、同級…
  2. haiesuana_01 「夫が使うハイエースに見覚えのない穴」 目的を知って背筋が寒くな…
  3. inutasukeru_01 車にひかれた犬を助けるため、運転手がバスを止めて乗客全員にお願い…
  4. urakesi_01 【再生数300万回以上!!】ロシアの美人女教師の授業風景が大人気…
  5. syasinkuizu_01 名門私立中学の入試問題「写真を見て都道府県を答えよ」の正解がおも…
  6. sinkandaigaku_01 新幹線の車内で大声ではしゃぐ大学生を黙らせた男性の言葉が惚れてし…
  7. okaten_01 【天然?計算?】「下半身出てるね!」思わず2度見3度見してしまう…
  8. jinsintaiou_01 人身事故で電車が止まった ある男性が駅員にいった言葉に「頭いい!…

おすすめ記事

  1. 【日本よ、これが世界だ】海外の『違反駐車への容赦のなさすぎる制裁』に、世界の本気を見た【10選】 kaigaiseisai_01
  2. 「文句を言いたいわけじゃない」赤ちゃんを乗せた車が大事故 ある父親の言葉に賞賛の声 daijikohitokoto_01

アクセスランキング

Facebok

PAGE TOP