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【あなたはどのタイプ?】ネットに公開された『ストレス許容範囲』が当たりすぎと話題に!【3パターン】

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考える


現代社会は深刻なストレス社会

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もともと、『ストレス』という言葉は「外部からの刺激」という意味を表しますが、現代では主に「外部からの悪い刺激を受けて、心身に悪影響がでること」を総称して使われています。外部からの「悪い刺激」を溜め続けると、うつ病や自律神経失調症などの精神疾患に陥ったり、それに伴い体調を崩したりしやすくなってしまいます。

現代が深刻なストレス社会という状況だからこそ、ストレスと上手に付き合い、発散できるときに発散したいものですよね。

『ストレス許容範囲パターン』を考察してみた!

そんな中、しいなさん(@Shiina_YU)は「ストレスを溜めやすい人と、上手に発散できる人の違いは何?」と考え、3つのタイプを図解してくれました。

しいなさんはストレスの許容範囲を『筒タイプ』『ザルタイプ』『箱タイプ』の3つに分けてくれました。左から順にストレスを発散しやすいタイプのようです。

各タイプの詳細は、次のページで詳しく解説していきます!

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